母の時間と娘の時間 介護未満日記 かいごみまん 私は、家を出てから何十年もの間、仕事をして、家族をつくって、私なりの暮らしをつくってきた。 母にとっては「いつからそんなふうになったの?」でも、私にとってはずっと前からの話。母の中では、私はまだ「母の家にいた頃の娘」なんでしょうね。 + 1 共感した 3 #4コマ漫画 #介護 #昭和 #物忘れ #認知症 PREV NEXT 母と犬友 夕方になると公園や空き地にワンコ連れの犬友さんたちが集まってきて、しばしのおしゃべりが日課でした。 ワンコがいなくなってからも、しばらくは毎日のように遊んでいた… SNS SHARE RELATED POST 関連記事 コラム・連載 母と犬友 夕方になると公園や空き地にワンコ連れの犬友さんたちが集まってきて、しばし… コラム・連載 忘れられたエンディングノート 母は、10年ほど前から、片付けを始めていたようで、エンディングノートまで… コラム・連載 原爆病院で生まれて 広島・長崎への原爆投下から、今年で81年。 母は疎開先の台湾で終戦を迎え… コラム・連載 父のこと Image photo 昭和ギリギリ2ケタ生まれの父は、いわゆる典型的な… コラム・連載 最新AI、母に負ける。 前にも描いたように、 https://otona-kurashi.com… コラム・連載 立場変われば… 一緒に暮らし始めて気がついたことがあります。 母が、たびたび食事中にふと… おしゃべりカフェ ひとりで抱え込まずに、ちょっと息抜き。リアルな日常や悩みをみんなで共有する「おしゃべりカフェ」はこちら。